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2022年春の花粉飛散予測 2022.01.24

おはようございます、プレンデレ矢野店 岡原です。

 

 

そろそろ『花粉症』の方には、イヤな時期が やって来ますね…😱☀️‼️

 

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1月20日、日本気象協会が
「2022年春の花粉飛散予測 第3報」を発表しました。

 

花粉シーズンは2月上旬に九州や四国、中国、東海、関東の一部からスタートする見込みで、
1月のうちから花粉対策が必要となりそうです。
飛散量は東海や北陸、関東甲信、北海道で前シーズンより多く、中国地方は例年通りか、やや少ない見込みです。

 

 

 

スギ花粉の飛散開始※は、九州から東北まで例年並みとなり、2月上旬に九州や四国、中国、東海、関東の一部から花粉シーズンがスタートする見込みです。
2月にかけて気温は全国的に平年並みか低い予測で冬らしい寒さにより休眠打破が順調に行われて、スギ花粉の飛散開始は各地で例年並みとなる見通しです。

 

スギ花粉は、飛散開始と認められる前から、わずかな量が飛び始める為、2月上旬に飛散開始が予測される地域では、1月の内から早めに花粉対策を始めると良いでしょう。
※(飛散開始日とは、1平方センチメートルあたり1個以上のスギ花粉を2日連続して観測した場合の最初の日のことです。)

 

 

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スギ花粉飛散のピークは、福岡や高松で2月下旬から3月上旬、広島や大阪、名古屋では3月上旬から中旬の予想です。


金沢や東京、仙台は3月上旬から下旬となり、ピークの時期は例年並みとなる所が多い見込みです。

 

スギ花粉のピークが終わる頃になると、ヒノキ花粉が飛び始め、その後ピークが始まります。
福岡や高松では3月下旬から4月上旬、広島では4月上旬の見込みです。

 

大阪や名古屋、東京では4月上旬から中旬にヒノキ花粉の飛散のピークとなり、時期はほぼ例年並みで、金沢と仙台は、4月を中心にヒノキ花粉が飛散しますが、飛散量は他の地点と比べると少ないため、はっきりとしたピークはない見込みです。

 

 

 

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花粉症の方は、早めの対処対策が必要ですね。
コロナ禍の今、コロナ対策=花粉対策と耳鼻科医さんが言ってましたので、しっかり対策して行きましょう‼️

 

 

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